ニュージーランド

スポンサーリンク
ニュージーランド

セレンディピティを起こす

ここ1週間ほど毎日少しだけ、散歩をするようにしている。平日は6時に起きるようにして、ゆる体操をした後にコーヒーを飲み、30分ほど散歩というコースだ。 数日散歩をしている中で、すれ違う人の違いに気づいた。そして、その違いがセレンディピティを起こす秘訣の1つだと気づいた話
2020.07.15
ニュージーランド

受けとることに後ろめたさを感じる必要はない

何かをもらった時に何かしらの後ろめたさを感じる人は、それもあなたの役割であり、目の前の人を幸せにしている可能性があるんだよという話。
2020.07.14
ニュージーランド

ニートは辛いよ〜何も生み出さないことが苦しいことに気づいた話〜

3月に入ってからずっと、NZでワーホリと銘打ったニート生活をしている。しばらく、Youtube動画を作成したり、読書や日常で感じたことをnoteにまとめたりという充実した日々を送っていた。 ただ、この2週間ほど、オークランドから南下しながらのバン生活で、自分が社会に対して何も生み出さないことで苦しさを感じる体になっていることに気づいた。社会への貢献という価値基準が自分の中で思いの外大きな基準だったのだということを認識した。 「ただ日々を過ごす」。 この行為を苦しくさせていた潜在意識に気づいた話について書いていく。
2020.07.14
ペア読書

環境意識の違いは、「地球」のとらえ方によって変わる

この記事は、欧州人と日本人の環境に対する意識の違いが、なぜ生まれているかの仮説について書いた。日本もヨーロッパもNZも似たような教育水準で大きな違いはないと思っている。じゃあ、僕らと環境に意識の高い彼らとの違いはなんなんだろう?というのが今回の話だ。そこから派生して、人は具体化するほど、想像力が働くって話まで書いてみる。
2020.07.14
ニュージーランド

なんとなくやっていることが、相手に負担を感じさせない贈与になる

前回の記事では、「どうやって、相手に負担を感じさせない贈与をするか?」についての問いを残して終わった。現在住んでいる、NZのシェアハウスで「他の住人達に恩を感じさせずにどうgiveするか?」が今回のテーマだ。ここでの「贈与」とは、「お金では買えないもの・移動」のことである。
2020.07.14
ニュージーランド

思いの含まれていないストーリーはしらける

Airbnbオーナーと妻のやり取りから、思いのこもったお金では買えない行動は、それを受け取る人間にしばしば、何かを与えてもらったと感じさせるということに気づいた。 誰かの贈与行為に気づいた人間は、自分も何かを返そうという気持ちになるんだなということを学んだ。
2020.07.14
スポンサーリンク